ラーメン二郎たべある記blog

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ラーメン荘その先にあるもの

限定メニューを目当てに、立川の「ラーメン荘その先にあるもの」へ。
ラーメン荘その先にあるもの
先客5名、店主不在でした。

限定(900円)
ラーメン荘その先にあるもの
マヨネーズは味を完全に支配するので、端に寄せておき、最後に混ぜた方がいいでしょう。

美味かったのだが、複雑でなんともコメントし難い味。
ラーメン荘その先にあるもの
26日までやっているようなので、気になる方は食べに行って下さい。

ピリ辛ネギ脂、旨そうだなぁ。
ラーメン荘その先にあるもの
京都限定ラーメン通販

前回訪問時には売り切れだった「持ち帰り豚」。
ラーメン荘その先にあるもの
やっと購入できた。

持ち帰り豚(900円)
ラーメン荘その先にあるもの
賞味期限6/28なので、実食は明日以降に。
脂身少なめで、好みな豚っぽいので楽しみだ

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ラーメン富士丸 板橋南町店

未食の「火山」を目当てに、要町へ。

到着時、店外に4人待ち。ほぼ入替制のような運営で、一時20人程度の行列。
並び中に麺の量を確認され、「少なめ、火山で」とお願いする。
ラーメン富士丸 板橋南町店
30分以上待ったところで、ようやく店内へ。
「火山」の注文は、ラーメン(750円)と生玉子(50円)の食券を買って、「火山」と伝えればいいのだが、並び中に申告していたので、店内に入ると既にコンロと生玉子がカウンターに準備されていた。

まずは、生玉子を割って、火をつける。
ラーメン富士丸 板橋南町店

しばらくして、赤い器が出てきた。これも最初に鍋に入れるらしいので、全部投入。
ラーメン富士丸 板橋南町店
この器を取り皿として使って下さいとのこと。

ここで、ようやくビール(380円)の登場。今日はほぼ入替制だったので、座ってからラーメンが提供されるまでの時間が短く、ゆっくりとビールが飲めない。
ラーメン富士丸 板橋南町店

一気にツマミを片づけながら飲むと、早くも麺が提供される。
ラーメン富士丸 板橋南町店
この段階で、生玉子はもう固まっている。

麺少なめなので、盛りは控えめ。
ラーメン富士丸 板橋南町店
残念ながら、豚はスジの部分でハズレ。

今日は最初なので要領が分からず、ひたすらつけ麺のようにして食べてみた。
ラーメン富士丸 板橋南町店

見た目よりも、辛さは控えめ。スープを飲みたくても飲めないのでレンゲが欲しいのと、
最後にライスを入れてみたいところ。
ラーメン富士丸 板橋南町店
事前にいろいろな食べ方のアイデアを練った上で臨みたいメニューだ。

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ラーメン 富士丸 板橋南町店

新メニューの「火山」目当てに訪問。店外1人待ち。
しばらく待ってから店内に入り食券を買おうとすると、「火山」の案内が見当たらずガッカリ。

気を取り直して、ラーメン、ビール、ネギを選択。
ネギはさほど好きではないのだが、新メニューは食べておかないと。

まずは、ビール(380円)のおつまみ。
ラーメン 富士丸 板橋南町店
脂がウマイ。

そして、ネギ(70円)
ラーメン 富士丸 板橋南町店
ネギはさほど好きではないのだが、これは猛烈にウマかった。

今日は、おつまみタップリでビールが足りない感じ。
ラーメン 富士丸 板橋南町店
と、ここで、厨房内の貼り紙発見... 「火山あります 生玉子付800円」
気付くのが遅かった まあ仕方ない。

店内満席だったけど、火山はゼロだったな。

ラーメン(750円)(麺半分)
ラーメン 富士丸 板橋南町店
野菜コールもしていないので、かなり控えめな盛り具合い。
表面の油の層がとにかく凄かったけど、両隣と比べるとブレだったみたい。

しょうがダレ(0円)
ラーメン 富士丸 板橋南町店
半分ほど食べてから投入。ラーメンとの相性はバッチリ。
さすがにもう少し麺を食べたかったな。

それにしても道路が広くなった。
ラーメン 富士丸 板橋南町店

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ラーメン もみじ屋

2010/9/20オープンの新店。明大前駅からは、徒歩5分程度。先客4名と空いていた。

店の前は少し裏道っぽい道路だが通学路になっているようで、帰宅する高校生が大量に通行している。彼らがもし店に押し寄せたらえらいことになってしまいそうだ。

まずは、券売機で「ラーメン(700円)」の食券を購入。
「ニンニク・野菜・あぶらは無料で増すことができます。ラーメンが出来あがってからお伺いします。」と記載されている。
もみじ屋

店内は、カウンター4席とテーブル席(7~8人程度)。更にカウンター席っぽいものが3席程度あったが、花が置かれており今は座れそうにない。店が繁盛してくると、相席が増えそうな予感。

卓上の水をセルフで。調味料、レンゲはなし。離れた席には何か調味料を置いているようにも見えたが未確認。

しばらくすると、女性助手が「失礼します。ニンニクはお入れしますか?」と随分丁寧な確認。
「ニンニク無しで」とお願いして、程なくラーメンが運ばれてきた。

ラーメン(700円)
もみじ屋

富士丸系とのことだが、クタクタ野菜にかけられた脂がいかにもそれっぽい雰囲気。スープの乳化具合は、先日食べた「その先にあるもの」を思い出させる。豚は、かなり醤油が染みており、濃すぎに感じる人も多そうだが、結構好きな味。

麺は、富士丸っぽいボキボキ感が結構あっていい感じ。かなりの再現具合だと思う。ボリュームは、標準的な二郎と同じくらい。

 もみじ屋

全体的には、「富士丸」と「その先にあるもの」の中間に位置するようなラーメンでした。こちら方面にこれ系の店がなかったので貴重な存在になりそうです。

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