ラーメン二郎たべある記blog

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ラーメン二郎 仙川店

仙川へ。
4人待ち。先に食券を買ってから並ぶシステム。
ラーメン二郎 仙川店

ハーフ 麺少なめ(700円)
ラーメン二郎 仙川店
厚みのある柔らかい豚が2切れ。
麺は、固めの茹で加減。少なめながら、随分と量が多かったぞ。

非乳化のスープは、いつもより生姜の効きが弱いが、熱々で美味しい。
一般的な二郎に随分と近づいたように感じた。
ラーメン二郎 仙川店

購入した麺は、冷凍保存。
後日、汁無し坦々麺にして味わう予定
ラーメン二郎 仙川店

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らーめん陸@尾山台

妻が不在のため、昼酒をキメてからシメに尾山台へ行く、素敵な土曜日。
14時頃ながら満席で、少々待ってからの着席。

ここでは豚増しの麺少なめがお決まりだったが、残念ながら豚増しが売り切れ。

らーめん(680円)あぶら少なめ
らーめん陸

横から見るとこんな感じ。
らーめん陸

今日も2種類の豚。
らーめん陸

豚はスープに沈めて温めた方が美味い。
らーめん陸

基本的にニンニクは入れないけど、今日は入れちゃうのだ。ニンニク入れると、二郎系はホント美味さのレベルが変わる。普段ニンニクを入れられる人が羨ましい。
らーめん陸

完飲。ごちそうさんです。(一度言ってみたかった)
らーめん陸

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ラーメン二郎 松戸駅前店

今年最初の二郎は、松戸駅前店から。
随分と遅くなってしまったが、店主が代わってから初訪問。
ラーメン二郎松戸店

行列をどのように捌くのか楽しみであったが、空席5つ。
出来上がり直前に「ニンニク入れますか?」と聞かれ、「無しで」と。
ラーメン二郎松戸店

ラーメン(650円)
ラーメン二郎松戸店
ノーコールだが、横から見るとまずまずの盛り。

豚の厚みはそれ程ではないものの、結構なボリューム。
ラーメン二郎松戸店

以前の松戸店の味を覚えていないのでなんとも比較できないのだが...
表面の油が多く、年寄りにはキツイなぁ。
ラーメン二郎松戸店

とは言え、スタンダードな二郎の味で、あっさり完食。
ラーメン二郎松戸店

たまには遠征するのもイイネ。
ラーメン二郎松戸店

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ぽっぽっ屋 日本橋店

昨年5月に小伝馬町駅前に移転した「ぽっぽっ屋」に初訪問。
移転先の住所は、東京都中央区日本橋小伝馬町3-6。
ぽっぽっ屋
小伝馬町駅から徒歩1分という立地のせいか、以前よりもかなり繁盛している。移転前は、夜の部はガラガラのイメージだったが、今日は時折店内待ちが数人発生する状況。

本店ではなくて、日本橋店が正しいのかな。移転前は、日と橋の文字がかすれて、本店になっていた記憶。
ぽっぽっ屋

新メニューの「とんつけ」が気になるが、あいにく売り切れ。
ぽっぽっ屋

夜限定の「特製みそらーめん」があったので、こちらを選択。
昔は限定10食だったが、特に制限ないみたい。
ぽっぽっ屋
とんつけスペシャル(1,200円)やおつまみ(300円)が気になるが、今後の課題にしておこう。

厨房内には男性2人、宮本氏は不在。以前のように店員の元気すぎる声出しもなく、ぽっぽっ屋らしさは感じられない。何も言わずに食券を出すと、トッピングを聞かれることもなく完成。

特製みそらーめん(850円)
ぽっぽっ屋
ぽっぽっ屋の特製みそらーめんは、猛烈に美味いという位置付けだったのだが、今日は全くの別物。宮本氏はもう関与していないのだろうか、レシピが引き継がれていない。

もっと色の濃い味噌スープでドロドロと麺に絡み、千切りキャベツと卵黄が乗った特製みそらーめんが食いたいのだ。ピリ辛のスープでそこそこ食える味なのだが全然違う、これじゃないのだ。ペラペラのスッカスカの豚が4切れ、これも改善して欲しい。

他の客のラーメンを見ていると、以前よりも盛りが良くなっている。繁盛している理由もなんとなく分かる気がしたが、この味噌はないよなぁと失意のまま店を後にする。

かつての地には、新しいラーメン屋が出来ていた。
ぽっぽっ屋

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