ラーメン二郎たべある記blog

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ラーメン みのる

赤坂に6月6日にオープンした新店。
ジロリアンには縁のなさそうな佇まい。
ラーメンみのる

ラーメンみのるで検索すると、佐野実が上位にあがってくる。
ラーメンみのる
ガチンコ面白かったなぁ。

で、この店は、千住大橋の旧)助手がオープンしたとのこと。
ラーメンみのる
2年前に千住大橋店で食べた時の記録を振り返ると、助手が好印象と書いてあった。
ハッキリとは顔を覚えていないのだが・・・

この看板だけでは、まだそれ系とは確信が持てない。
ラーメンみのる

階段を少し降りて、店内へ。
ラーメンみのる

これを見れば、それ系だなと一安心。
ラーメンみのる
先客4名。カウンターと4人掛けテーブル×2。店主、確かに見たことがあるような気がする。

食券制ではないので、口頭で「ラーメン」と注文。同時に無料トッピング(野菜、ニンニク、アブラ)を確認されたので、野菜、アブラでお願いする。卓上にラーメンタレが置いてあるので、カラメはなし。

ラーメン(680円)、野菜、アブラ
ラーメンみのる
スープは非乳化タイプだが、醤油があまりに薄すぎて、卓上のタレで調整。
スープだけが唯一の弱点か。

横から見ると、こんな感じ。野菜の盛りも、まずまず。
ラーメンみのる

真新しいエビス製麺機が備えてあり、自家製麺であることは評価が高いけど、麺の香りがあまり感じられず。
ラーメンみのる

豚は美味すぎ。チャーシュー(200円)を追加で注文しようかと迷ったほど。
ラーメンみのる
この系統が乱立する昨今、イマイチな店が多いのが実情。この店もまだもう一歩といった印象だが、潜在能力はかなり高い気がする。せっかくの赤坂の立地、是非美味しくなって欲しい。

ジロリアンの方、お会計忘れないようにね。

ラーメンみのる
東京都港区赤坂3-13-6

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らーめんこじろう526

雪が谷大塚から渋谷へ移転した「らーめんこじろう526」へ。
店名に渋谷の文字がないのは、単に本店が移転したから、ということでしょう。
らーめん526渋谷店
「花象ばら」、よく分からないけど、オーションじゃないのね。
券売機は相変わらず「正油」の表示だったけど、このチラシでは「醤油」になっていた。

この系統のラーメン屋らしくない店構え。看板が見当たらなかったが、付けないのだろうか。
らーめん526渋谷店

店頭には、日暮里と平和島から贈られた開店祝い。
らーめん526渋谷店

食券を渡し、麺少なめでお願いする。
たまごは、固いのと半熟とどちらがいいか確認され、固いのでお願いする。

「ニンニク入れますか?」「無しで。」

正油(700円)、たまご(100円)
らーめん526渋谷店
これまでと大きな変化はなく、サプライズなし。

麺はボソボソ感があまりなく、以前の方が好みな味。
でも豚がやわらかくて美味かった。
らーめん526渋谷店

かなり辛そうなので最後に少しだけ入れてみたら、これが辛くなくて「食べるラー油」みたいな味。
美味かったので、数杯入れて食べた。汁なしに合いそうな味。
らーめん526渋谷店
少なめでも十分なボリュームで、満腹になった。

大を注文した人に、「うちの正油、量が多くてパスタで言うと8人前ぐらいあるけど大丈夫?」
と確認していたが、ジャポネとかパンチョとかあるし、なんとも分かりにくい例えだなぁ・・
らーめん526渋谷店

らーめんこじろう526
渋谷区猿楽町1-3

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