ラーメン二郎たべある記blog

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麺処 MAZERU

JR秋葉原駅、昭和通り口から徒歩1分以内の立地。
でも駐車場の奥に店があるため、少し分かりにくい。
麺処MAZERU

店外1人待ち。並んでいると大きな声の店員が注文を確認に。
まず醤油か塩か、次に大きさ、最後にトッピングを確認される。
麺処MAZERU

10分ほど待って、店内へ。
卓上には、あらびきペッパーと唐辛子とタレ。
麺処MAZERU
食券制ではなく、これは絶対に支払いを忘れそうだと思い、700円をテーブルに置いておく。


醤油、普通盛り、ヤサイ(700円)
麺処MAZERU
特に欠点のない、無難な味。「汁なし」としては、美味い部類。豚も小ぶりだが、いい味。
ペッパーを追加すると、味がしまっていい感じになった。

「汁なし」にしては上品な味なので、フライドオニオン入れるなどもっとジャンク度を高くしてみたら、と思ったりも。
麺処MAZERU
食後のお会計、なんとか忘れずに済んだ。


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ラーメン富士丸 板橋南町店

未食の「火山」を目当てに、要町へ。

到着時、店外に4人待ち。ほぼ入替制のような運営で、一時20人程度の行列。
並び中に麺の量を確認され、「少なめ、火山で」とお願いする。
ラーメン富士丸 板橋南町店
30分以上待ったところで、ようやく店内へ。
「火山」の注文は、ラーメン(750円)と生玉子(50円)の食券を買って、「火山」と伝えればいいのだが、並び中に申告していたので、店内に入ると既にコンロと生玉子がカウンターに準備されていた。

まずは、生玉子を割って、火をつける。
ラーメン富士丸 板橋南町店

しばらくして、赤い器が出てきた。これも最初に鍋に入れるらしいので、全部投入。
ラーメン富士丸 板橋南町店
この器を取り皿として使って下さいとのこと。

ここで、ようやくビール(380円)の登場。今日はほぼ入替制だったので、座ってからラーメンが提供されるまでの時間が短く、ゆっくりとビールが飲めない。
ラーメン富士丸 板橋南町店

一気にツマミを片づけながら飲むと、早くも麺が提供される。
ラーメン富士丸 板橋南町店
この段階で、生玉子はもう固まっている。

麺少なめなので、盛りは控えめ。
ラーメン富士丸 板橋南町店
残念ながら、豚はスジの部分でハズレ。

今日は最初なので要領が分からず、ひたすらつけ麺のようにして食べてみた。
ラーメン富士丸 板橋南町店

見た目よりも、辛さは控えめ。スープを飲みたくても飲めないのでレンゲが欲しいのと、
最後にライスを入れてみたいところ。
ラーメン富士丸 板橋南町店
事前にいろいろな食べ方のアイデアを練った上で臨みたいメニューだ。

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RA-MEN ICHI

武蔵小山の新店を訪問。近年オープンするインスパイア系には、いかにもな店名が多い中で、
この様に一見系統が分からない店名は、妙に好感が持てたりする。

休みは月2回、そして夜も23時まで営業しているとは、恐るべし。
そして、トッピング量が段階式に増えるところは、平和島にあった某店を思い出させる。
RA-MEN ICHI

メニューをよく見ると、小ラーメン600円に対して缶ビール550円と、CPにかなりのギャップ。
限定メニューの内容も気になるが、こうなるとドリンク200円も気になる存在。
RA-MEN ICHI

小ラーメン(600円)ヤサイマシ、味玉(100円)
RA-MEN ICHI
ヤサイマシにしたら、結構なボリューム。
このヤサイの茹で加減が絶妙で、また自動カラメになっており、とても美味い。
そして美味かったのがスープ。醤油がかなり強めで好みな味。

インスパイア系では間違いなく上位に入る味であるが、惜しいのは豚が小ぶりである点と、
麺がもう少し二郎度が高ければという点。

卓上の調味料に汁が飛びまくっていたので、これも改善が必要。
RA-MEN ICHI
今度訪問する時は、マゼメンにトライしてみよう。

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ラーメン二郎 歌舞伎町店

夜の歌舞伎町へ。
到着時、空席5つほど。券売機が入口近くに移動していた。
ラーメン二郎 歌舞伎町店

無料トッピングの案内も新しくなった。
ラーメン二郎 歌舞伎町店

つけ麺普通(800円)、野菜増し
ラーメン二郎 歌舞伎町店

モヤシに微妙に赤いものが付いているのだが、誤って付着したのか謎。
これが微量ながら、結構辛かったりする。
ラーメン二郎 歌舞伎町店

そして、つけ汁にも赤い点が1つ。これも誤って付着したのか謎。
ラーメン二郎 歌舞伎町店

気にならない程度の酸味で、豚もまずまず。

麺は相変わらず細くて物足りないが、期待していないだけに意外に美味かったという、
いつも通りの感想。

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ラーメン二郎 府中店

5月3日は、ラーメン二郎初のイベント「チャリティーラーメン」が八王子野猿街道店2で開催されるということで、事前にスケジュールを調整。

しかし、当日向かう途中で情報収集していると、どうやら凄い行列になっているらしく、このままでは次の予定に間に合いそうになかったので、急遽府中店に目的地を変更。

開店30分前から並んだが、開店時には13人とそれほどの混雑ではなかった。
定刻4分遅れの11:34に提灯が点灯されて開店。
ラーメン二郎 府中店

店内は、実にゆっくりと時間が流れている。
11:40 麺投入
11:50 麺上げ
11:56 1stロット7杯目提供

ラーメン(600円)
ラーメン二郎 府中店
今日は、何と言っても野菜。今まで食べた二郎の中で、一番ナマな茹で加減。オペレーションを見ていなかったが、茹で忘れたか?と思う程。スープに浸してみたが茹でられる訳でもなく、キャベツとの格闘に顎が疲れた。

相変わらずのピンク豚は、ちゃんと火が通っているのかいつも不安になるのだが、なぜこの色になるのだろうか。
とか文句ばかり言いつつも、ここでしか味わえない極太麺は相変わらず凄くて、生姜の香る非乳化スープも美味かった。


府中店は、5月4日、5日も営業です。
両替非対応なので、くれぐれも小銭のご準備をお忘れなく。

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