ラーメン二郎たべある記blog

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らーめん どっと屋

5年半振り。とは言え、何回か来ては臨休をくらっているので、それ程久々の感じがしない。
今日は先客6名、店主と助手の二人体制。
程なく先客が退店して貸切状態になり、ちょっと緊張...

「トッピング何かございますか?」
「普通で。」

油そば(800円)
どっと屋
背脂ゴリゴリ系かと思いきや、脂が全くなく、随分とあっさりした仕上がり。
スープの量が結構あるので、ラーメンか?と一瞬思ってしまったが、具を見る限り油そばに間違いない。

記憶よりも細い麺で、かなりカタメの茹で加減。
どっと屋
随分ライトで、少食な私でもおやつ感覚で食べる感じでした。

どっと屋

食後は、池袋へ。ずっと気になっていたマルイチを確認に向ったら、やはり閉店しているようでした。
マルイチ

今月は、二郎系で気になっていたモヤモヤをかなり解消できて、満足満足。

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つけ麺 もといし

神田の「つけ麺もといし」へ。場所は、ラーメン神田店のすぐ近く。

1階のカウンター席が満席だったので外で待つように指示されるが、飲んでいる人が多いのでどれくらい待つのかまったく読めない。2階はおそらくテーブル席で飲む人で満席なのでしょう。

あまりの寒さに挫折しかけたが、10分程度待って店内へ。
つけ麺 もといし

注文は、ずっと気になっていた「焼きじろう」。
家庭の事情により、ニンニク抜きでお願いする。
つけ麺 もといし

芋焼酎を飲みながら待つこと10分程度で完成。

器が凹んでいるので、見た目以上のボリューム。タップリ入ったもやしは、細めの麺よりも存在感が強い。
つけ麺 もといし
味は、魚粉と脂で食わせる感じで、富士宮やきそばっぽい感じ。二郎度ゼロだけどかなり美味しく楽しめた。
ただ、相当なボリュームに後半飽きてくるので、卓上のタマネギやらで味変。ニンニクを入れていたらもっと違う味だったのかもしれない。

おつまみメニューやドリンクも豊富なので、ラーメン居酒屋として重宝しそうだ。

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らーめんKaeru

中野の「らーめんKaeru」を初訪。
JR中野駅の北口を出て徒歩5分程度。
らーめんkaeru

ぽっぽっ屋系らしいですが、確かにそんな感じです。
らーめんkaeru
生たまごとごはんを頼み、卓上のらーめん用のタレを使えば、TKGができますな。


らーめん(700円)野菜多め
らーめんkaeru
ぽっぽっ屋と比較すると脂少なめで、甘さを抑えた醤油の効いたスープ。
ぽっぽっ屋の味で美味しいですが、豚はもう少し味が染みていた方がいいかも。

おつかれ様セットを頼んでいる人が多かったな。
らーめんkaeru

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らーめん バリ男 @神田小川町

らーめん(750円)
バリ男
無料トッピングは、にんにく・脂のみが記載されていたので、野菜は増やせない模様。
ちょっと強気な値段設定。

豚が、香ばしくて美味しい。
バリ男
胡椒は、各自好みでかける方が良くない?

三河屋製麺の麺は、平打ちで比較的二郎度が高い。
バリ男
麺300gだけど、二郎ほどのボリューム感はない。

店の看板がいかにも怪しいけど、ラーメンは結構な完成度であった。
バリ男
神保町周辺にはいくつか二郎インスパイア系があるけど、ここが一番好みかな。

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自家製麺 らーめん いごっそう

昨年11月3日に移転オープンした「いごっそう」へ。

初めて降りる東伏見駅の南口から、徒歩で青梅街道方面へ。
青梅街道に到着すれば、左方向にまっすぐ向かえば店に到着。
いごっそう
先客5名と空いていました。さすがに綺麗な店内です。

今日は、未食の「角煮らーめん」を注文。数量限定とのことですが、20時前でも大丈夫でした。
炊飯器の蓋が開いたままだったので、豚めしは売切かな。

ヤサイ・カラメ・アブラ・ニンニクのトッピングが可能になりましたが、先客・後客ともに誰もが
ニンニクの有無しか言いません。もちろん、わたしも...

角煮らーめん(800円)
いごっそう
脂身少なめの角煮は、味が染みてとても好みな味でした。

麺が細いのだけが難点...それ以外は文句なし。
少し甘辛いスープが、なんとも美味いです。
いごっそう

後払いですので、お会計忘れずに。
いごっそう
食後は、青梅街道沿いの「北裏」停留所から、吉祥寺行きの西武バスに乗って帰宅しました。

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