ラーメン二郎たべある記blog

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ドカ盛りラーメンニンニク醤油味 ニンニク小袋付(セブンイレブン)

遅ればせながら、セブンイレブンにて購入。

レジにて「温めますか?」と店員さんに確認され、その時には「そのまま温められる訳ないやろー」と違和感を感じたが、そのまま温められる商品だった。この類の商品は、スープの袋を自分で開けてから温めるものだと思い込んでいた。
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最近、家事に携わることを完全に諦めて全て妻に任せているので、電子レンジの使い方すら分からず、1500Wはどうやって設定すればいいのかと確認する。我が家の電子レンジは1000wまでらしいので、間を取って4分間温めることにする。
7-11
4分ではちょっと温かったので、もう1分程追加した方がいいかもしれない。
温めると、それらしいい香りが漂ってきて期待感が高まる。

野菜のボリュームが予想外に多い一方、豚はペラペラで残念。
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麺は太麺で頑張っているのだけど、これは残念ながら二郎とは違う。セブンイレブンの商品開発力はもっともっと凄いものだと思っているので、次は更なる完成度を期待する。
7-11
二郎の店舗がない地域の方の為にも、セブンイレブンさん、よろしくお願いします。




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ぽっぽっ屋 日本橋店

昨年5月に小伝馬町駅前に移転した「ぽっぽっ屋」に初訪問。
移転先の住所は、東京都中央区日本橋小伝馬町3-6。
ぽっぽっ屋
小伝馬町駅から徒歩1分という立地のせいか、以前よりもかなり繁盛している。移転前は、夜の部はガラガラのイメージだったが、今日は時折店内待ちが数人発生する状況。

本店ではなくて、日本橋店が正しいのかな。移転前は、日と橋の文字がかすれて、本店になっていた記憶。
ぽっぽっ屋

新メニューの「とんつけ」が気になるが、あいにく売り切れ。
ぽっぽっ屋

夜限定の「特製みそらーめん」があったので、こちらを選択。
昔は限定10食だったが、特に制限ないみたい。
ぽっぽっ屋
とんつけスペシャル(1,200円)やおつまみ(300円)が気になるが、今後の課題にしておこう。

厨房内には男性2人、宮本氏は不在。以前のように店員の元気すぎる声出しもなく、ぽっぽっ屋らしさは感じられない。何も言わずに食券を出すと、トッピングを聞かれることもなく完成。

特製みそらーめん(850円)
ぽっぽっ屋
ぽっぽっ屋の特製みそらーめんは、猛烈に美味いという位置付けだったのだが、今日は全くの別物。宮本氏はもう関与していないのだろうか、レシピが引き継がれていない。

もっと色の濃い味噌スープでドロドロと麺に絡み、千切りキャベツと卵黄が乗った特製みそらーめんが食いたいのだ。ピリ辛のスープでそこそこ食える味なのだが全然違う、これじゃないのだ。ペラペラのスッカスカの豚が4切れ、これも改善して欲しい。

他の客のラーメンを見ていると、以前よりも盛りが良くなっている。繁盛している理由もなんとなく分かる気がしたが、この味噌はないよなぁと失意のまま店を後にする。

かつての地には、新しいラーメン屋が出来ていた。
ぽっぽっ屋

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たまにはクイズでも

甘辛い背脂のないスープ。麺の香りも二郎っぽい。
美味しかった。750円。
R0018918.jpg
さあ、どこかな?

正解は、26日に発表予定。

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蓮爾 さんこま店

8/9~11まで3日間限定のタンタン麺を食べに行く。
初日に前を通った時は20人位並んでいたが、2日目は落ち着いた並び。食べ始めるまで20分程度の待ち。

タンタン麺は、ラーメンの食券に現金50円を添える方式。

ミニラーメン(650円)、タンタン麺(50円)、うずら(100円)
蓮爾 さんこま店
太麺のタンタン麺って本当に美味しい。辛さ控えめで旨みのあるスープも美味すぎて、つい完飲。

これは是非ともレギュラーメニュー化を希望。
蓮爾 さんこま店
8/12(日)~19(日)はお休みですのでご注意を。

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蓮爾 さんこま店

三軒茶屋から徒歩で訪問。先客3名。

エビ小(900円)麺少なめ、うずら(現金100円)
蓮爾 さんこま店

以前と比べるとエビの香りが少ないような。
これで1,000円だと考えると、普通のミニラーメンの方がCP高い。
蓮爾 さんこま店

豚は脂身が多めで、あまり好みではない。
蓮爾 さんこま店
店内の生乾き臭が気になった。
今日は、全体的にちょいとイマイチ。
まあ、そんな日もある。

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